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2007年2月13日 (火)

A Note from the Universe

というメルマガをとっています。

去年の12月に購入して、以来すっかりマイブームになっている「ザ・シークレット(The Secret)」というDVDに登場していた、Mike Dooley さんという方のサイト(www.tut.com)で、この方が週5日発行していらっしゃるというので、MLに登録してみたら、毎日「宇宙からの一言メール」みたいなのが届いて、これがまた毎日うまいなあ~とうならされるんです。ときには難しくてわたしの語学力のなさを再認識することもありますが、

今日のはこんなんでした。「勝手に翻訳、転載して!」と怒られたらすぐ削除しますが、せっかくなのでみなさんと分け合いたいわたしです。日本語訳は原文の後に。
(と書いた後、www.tut.com の方から「www.tut.com からの転載だって言ってくれればいいよ~」という返事をいただきました。やった~~!!)

(原文)

Not events, Sachi, but outcomes. Visualize outcomes.

Not the cracking of the bat, but gliding over home plate.
Not the inking of the deals, but the kind of life you'll lead.
Not the scale, the diet or food, but the admiration you have earned.
And not the whens, the wheres, and hows, but the laughter, high-fives, and wows.

Not events, Sachi, but outcomes. Visualize outcomes.

     The Universe

Events are my specialty, Sachi, trust me.

出来事じゃないんだ、Sachi、結果なんだ。結果を思いうかべなさい。

バットにカーンと当てることじゃなくて、ホームプレートに滑り込むことを。

契約を固めることじゃなくて、望む生活のスタイルをさ。

体重じゃなくて、ダイエットや食べるものじゃなくて、君がまわりの人から魅了した瞳で見つめられる姿を。

いつじゃなくて、どこというのでもなく、どうやってでもなくて、笑ったり、ハイファイブ(*)したり、ワ~オ!と感動したりする姿を。

イベント(出来事)じゃなくて、Sachi、結果だよ。結果を思い浮かべなさい。

宇宙より

考えは物質化するんだ・・・いいのを選ぼう!

www.tut.com

イベント(出来事)は私の専門なんだ。Sachi、私を信じなさい。

*ハイファイブをYahoo!の辞書で調べました。こんな感じです

特にバスケットボールや野球で2人の選手が右の手のひらを頭上でたたき合う歓喜の儀礼・しぐさ

Dear Team TUT

I simply wanted to share your wise words with my friend in Japan, so I have translated into Japanese, I hope by doing this will inspire a lot of fellow Japanese realise their potential and live their dreams, thank you for permission to do it and thank you for your wise words and wonderful visualisation tip in The Secret DVD!

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コメント

今日初めてShachiさんのブログを読みました。
自然と、Shachiさんに幸あれ!と感じてしまいました。まず自分が優先ですがね(笑)
でもほんと、英語がわからない私にとって、Sachiさんの翻訳はとてもありがたいです。感謝の気持ちでいっぱいです。またコメントさせていただきます。

gonさん

コメントありがとうございました(^^)
人の幸せを願えるという事は、ご自身が充分お幸せだからだと思います。
もちろん、ご自身が充分幸せになられた上で、そう感じてくださるととっても嬉しいです。

また来てくださいね~~

コメントのお返しありがとうございました。
Sachiさん、ひとつ伺いたいことがあります。
もしよろしければ。。。でいいので教えてください。
私は、数年前から様々な経験の中で「今自分がおかれている環境(衣食住・仕事・人間関係・自身の精神面)はすべて自分が創り出したもの」という認識はあったので、Sachiさんの言葉はとても共感できます☆ただ、私の周りにいる人のほんの一部にとっても「後ろ向き思考・自分がうまくいっていないことを周りのせいにするor自分が動くんじゃなくて周りに期待している人がいます。(それも自分で創り出した環境?笑)職場や知人程度なら、その人たちがどんなに不平不満を言っても聞き流せますが、問題は配偶者の母(今年60才・健康)なんです。会うたびに「自分を大切にしてもらいたい・生きていてもあんまり楽しくない・年取ったらあれも大変これも大変(大変なのは誰も協力してくれないから)」という内容の話をします。時には感情的に大きな声をだしたり。。。残念&少々うんざりすることも・・・職場の人や知人なら無視しちゃいますが・・・私にはある目標があって今勉強中です。そんな中で、彼女のことは気にせず(お互い大人)あくまで、自分の「思考は現実になる」を実践していけばよいですか?
Sachiさんと関係が近い方たちの中にこういう人いますか?

gonさん

他力本願な人なら、もちろん私のまわりにもいますよ~(笑)
おそらくgonさんのもつエネルギーをもらいたいが為に、その人が過去に経験して「有効だ」と思う方法(たとえば愚痴だとか、批判だとか、自分を不幸にみせるとか)をとっているんじゃないかな、と思います。残念ながら、人は自分が見ようとすること、聞く用意ができていることしか認識しないので、gonさんがその人を「変える」ことは、ご存知だと思いますがご本人に用意が出来ていない限り無理でしょうね。
おっしゃるとおり、ご自身の幸せや夢に意識を向けることが一番だと思います。そして、時々はやはり愚痴を行って来たりすると思いますが、そのときは「まただ、いやだな」と思うことで、(意識していないながらも)その人の思惑通りエネルギーがその人に渡ってしまうでしょうから、その人の予想していない方法でgonさんのエネルギーを、gonさんがあげてもいいかな、という程度に分けてあげるのは有効だと思います。たとえば自分のコンディションが許すのであれば、光に包まれるその人の姿をイメージしたり、その人が周りと調和しているところを想像したり。ただし、それにも抵抗を感じてしまうレベルまでネガティブな感情を持ってしまったら、できるだけ接触を避けます。息抜きのつもりで。そうしている間に自分のエネルギーレベルに意識を向けます。充分エネルギーレベルが高ければ、その人が何を言おうと揺らがなくなりますし、また自然とその人との接触が減ることになるとも思います。
接触が避けられない職場や家族などの場合では、私の場合宇宙に「私になにを教えようとしてくれてるのか、もうすこし私にわかるように教えて」と注文します。逃げられない状況でそうなっているのは、宇宙が何かを伝えようとしていると思うので。

長くなりましたが、こんなんで参考になればいいですが

お忙しい中アドバイスして下さいましてどうもありがとうございました!Sachiさんのおっしゃる通り、変わらないと思います。昨日偶然(引きよせ?)出先の本屋さんで中国の名言名句の辞書を見つけ、その中に「学べば則ち個ならず(「論語から」)」というものがあって「学ぶことで頑固でなくなる、知見の狭い人は一つの考えにこり固まりがちになる、学問によって視野も広くなり思考も柔軟になる」とありました。他力本願の人・相手の都合や気持ちを考えず自分の感情を押し付ける人は、学び(読書でも新聞を読むことでも)が足りない(というか、しない?)ために自分の考え以外に意識がおよばないのでしょうか。。。(もしかしてこれは自分にも言えることかも?!)ただ、今後も接触は絶対避けられません(苦笑)大切な夫の親なので本来は大切にしなければならない存在なので「見ざる言わざる聞かざる」する自分に罪悪感を感じつつ(彼女の言動がその気持ちを飲み込んでしまいます 笑)Sachiさんを見習い宇宙にこのことを訊ねてみます。
また長くなってしまってすみません。
Sachiさんのお言葉でなんだかすっきりしました!
見ず知らずの私の身の上相談なんかにおつきあいくださって本当にどうもありがとうございました。
これからもお体に気をつけてSachiさんの希望がたくさん叶いますよう、陰ながら応援しています!

gonさん、罪悪感を感じる必要はまったくないと思いますよ。自分の意識を大切にすることを知っている人は、自分の境界を大切にし、また相手の境界も尊重できる人ですから、その姿が見本になったり刺激になったりして、変化のきっかけになったりもします。はじめは抵抗されることもあるかもしれませんが、「見ざる言わざる聞かざる」がベストだと思われるのであれば、自信を持ってそうなさるのが一番だとおもいます。

Sachiさん、そうします☆ほんとにほんとにどうもありがとうございました(涙)これからもブログ読ませていただきます!!!

こちらこそ、コメントありがとうございます。また来てくださいね(^^)

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